雀宮院
本院
栃木県宇都宮市雀宮4-3-15
TEL:028-655-7743(代表)
日光院
栃木県日光市今市456
ショッピングプラザ日光3F
TEL :0288-22-7120
サドン・ド・ナチュール

治療について

■メニュー

治療のながれ

1. 受付
初めての方は保険証をお持ちいただき、受付にお出し下さい。
問診表をお渡ししますのでお書きになってお待ち下さい。
2. 問診
患者様の症状を伺います。
痛みの原因を探して、患者様に合った治療法を決めます。
ご質問等ありましたら気軽にお尋ねください。
3. 治療
診断後、診断結果を説明して患者様の症状に合った治療を行います。
4. 治療後
治療が終わりましたら、今後の治療プランや日常生活動作の改善案をご説明させていただきます。
5. お会計
最後に受付でお会計をお願いします。
診察券をお渡ししますのでお名前、診療時間、休診日などの確認をしてください。

保険治療

1. 保険治療
外傷に対しての治療(急性及び亜急性)を行います。
世界から集めた特殊機械をはじめ、AK(筋肉応用治療)などのあらゆる手技治療を行い、さまざまな痛みに対応します。
また、当院はセントラルクリニック、いなば整形外科、独協医科大学病院等と常に医療連携を取っておりますので、症状によっては、MRI、X-Pの診断を各病院で優先的に検査してもらい、患者様に安心した治療を提供します。
■整復、固定、施術

柔道整復師の技術をいかんなく発揮します。

■後療として冷・温罨法・電療法

最新の機器(11台)を用いて治療していきます。

■スポーツ障害

急性・慢性シンスプント、オスグットシュラッター等の障害も治療します。

2. 保険外治療
■スポーツP.N.F

アメリカのリハビリテーション分野で開発された、筋力トレーニングの運動とストレッチングを組み合わせたもので、スポーツ競技力の向上の面での効果が注目されている。

■筋力応用治療

筋、筋膜系を介して機械的、神経的、精神心理的な適応能力を促進し緊張した組織の最大のリラクゼーションを得るためのストレッチングテクニックの一種。

■レーザー治療

生体組織に損傷を与えないで、筋肉・関節の痛みをやわらげる半導体レーザー治療器はもはや疼痛治療に欠かせない存在です。

首筋・肩・腰背部・関節のこりや痛み、さらにはスポーツ後の痛みなど幅広い分野への利用が可能です。

■アキユスコープ治療

器械自身が患者さんの体内に存在する病理的振動を読みとり、それを治療目的に利用し「痛みの除去」と「組織の修復・再生」を促します。

生体の治療レベルを従来の治療技術では成し得なかった水準まで引き上げることができます。

交通事故の治療

1. 交通事故後の治療の重要性
交通事故の後遺症は、臨床上かなり多く報告されています。
そのまま放置すると痛みや機能障害から、肩こりや腰痛などの2次的障害を起こすことがあります。
軽度の交通事故の場合では軽い打撲傷で済みますが、酷い場合は筋肉や筋、神経また骨を損傷したり精神的なダメージを受け、酷い場合は死に至る場合もあります。
交通事故の特徴として事故当時は痛みを感じず、後日痛みが出ることが多々あります。
また、レントゲンや検査で確実な原因が断定できず、心身ともに苦しむ患者さんが多いのも事実です。
交通事故の患者様は早めに治療を受け、後遺症が残らないようにしっかりケアすることが大事です。
当院では多くの交通事故の患者様を治療した実績があります。
各損保会社の対応も致します。
まずはお気軽にご相談ください。
2. 交通事故の被害者になった場合
[加害者の情報を確認]

加害者の情報(氏名、連絡先、ナンバープレート、加害者の勤務先、加入している保険会社名など)を確認します。加害者の情報確認は名刺だけでなく、運転免許証などの身分証明書で確認をとるようにします。

[警察へ連絡]

110番に電話して警察へ連絡します。被害状況を報告して警察官から指示を受けます。

[事故現場の撮影]

事故現場を写真撮影しておくと後で役立つことがあります。車両の損傷の程度、場所、スリップ痕、道路の幅や路面状況、衝突地点など現場撮影しましょう。 事故の目撃者がいる場合は氏名と連絡先を聞いて、事故当時の証言してくれるようお願いします。

[病院へ行く]

事故当時は痛みがなくても、後日に痛みや後遺症が現れることがあります。
必ず医師の診断を受けるようにしましょう。また、レントゲンや検査で確実な原因が断定できない場合も多く見られます。後日少しでも痛みが出た場合は、我慢せずに病院や接骨院へ行きましょう。

[交通事故証明書の受取]

交通事故証明書で保険金を受け取ることができます。
交番や警察署で申請書をもらい、郵便局にて手続きをして交通事故証明書を発行してもらいます。

3. 交通事故を起こした場合
[事故状況の確認]

事故の状況を確認し、負傷者の有無を確認します。

[救急と警察へ連絡]

負傷者がいない場合は、警察に連絡します。
負傷者がいる場合は、周りの人に救助を求めたり、119番に電話をして助けをも求めます。
頭部や頚部に損傷がある場合には、無理に負傷者を動かさずに安静な姿勢でいるようにしましょう。
110番に電話をして警察へ連絡します。被害状況を報告して警察官から指示を受けます。

[現場保存]

2次被害を防ぐため、自動車を安全な場所に移動します。
交通や安全上問題がない場合は、できるだけ警察の現場検証が済むまで事故現場を保存しましょう。移動が困難であれば、他の車に交通事故が起きたことを伝えるため、ハザードをつけたり発煙筒をたきます。

[保険会社へ連絡]

保険会社に事故発生の連絡をします。
事故報告の受付だけではなく、保険会社の方が現場に駆けつけアドバイスをしてくれることもあります。保険会社へ連絡を正当な理由もなく怠ると、保険金の受け取りに支障がでることもありますのでご注意ください。

痛みに対しての治療をする接骨院、
銀座F。患者さま一人ひとりに
最適な治療を実現します。

接骨院ふくだ:雀宮院、日光院
エステ:サロン・ド・ナチュール
トータルボディバランス・ケア:銀座店